【最終シーズンに向けて】
平素よりご支援ありがとうございます。東京理科大学ラグビー部です。
今回は、明るく親しみやすい雰囲気と、頼れる一面を兼ね揃えたマネージャー金山から最終シーズンに向けた意気込みをお届けします!
平素よりお世話になっております。
東京理科大学ラグビー部マネージャーの金山エナです。
私は2年生からラグビー部に入部しました。
入部当初はラグビーのルールも全く分からず、戸惑うこともありましたが、同期のみんなが優しく声をかけてくれたおかげで、ラグビー部は私にとってとても大切な居場所になりました。マネージャーもプレイヤーも本当にいい人ばかりで、ここまで楽しく活動することができました!
練習や試合の後にみんなでご飯を食べに行き、何時間も話し込んだことや、授業終わりに一緒に出かけたこと、同じアルバイト先で働く後輩ができたことなど、今振り返ると大切な思い出ばかりです。部活のみんなと過ごす時間は、何よりも自分らしく、素直に楽しめる時間だったと感じています。
そんな大好きなみんなと過ごせる時間も、残りわずかとなりました。このチームでよかったと心から思えるように、マネージャーとして自分にできることを最後まで全力でやり切りたいと思います!
日頃より、試合会場での応援や物品のご支援など、温かいご支援をくださる保護者の皆様、OBの皆様、本当にありがとうございます。皆様からの応援やご支援に結果で応えられるよう、最後までチーム一丸となって頑張ります!!
引き続き、応援よろしくお願いいたします!!!

